曲名探偵団

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TOP > 「サウンドトラック」 アーティスト名未発表 - 人生最高の贈りもの「サウンドトラック」

曲名

サウンドトラック
サウンドトラック

アーティスト名

作曲家未発表 (作曲)

本作で石原が演じたのは、自身の余命がわずかであることを知った女性・田渕ゆり子。ドラマでは、東京で一人暮らしをする父、そして長野で穏やかに暮らす夫といった彼女を取り巻く人物、そしてゆり子自身が“運命”を受け入れていくさまが描かれる。「姉ちゃんの恋人」の岡田惠和が脚本を執筆。「池中玄太」シリーズの石橋冠が演出を担当した。

石原は「台本を読んでも、現場に入ってからもあたたかい気持ちになれて、今の自分だからできると思える作品に出会えました」と述懐。「この作品に込められた穏やかさとか温かさとか優しさとか…日常の尊さみたいなものが伝わって、見てくださっている方々の生活が少しでも温かくなったらいいなと思います」とメッセージを送っている。

■あらすじ
東京・豊島区。鬼子母神堂の裏手に佇む小さな洋館に、元大学講師の翻訳家・笹井亮介(後日発表)は暮らしている。妻に先立たれ一人暮らしとなった今は、家事も料理も完璧にこなすが、仕事は自由奔放。〆切を守らない亮介に、担当編集者・野村(後日発表)はいつも隣で頭を抱えていた。さらに近所に住む原口光代(後日発表)は、亡き妻から「主人をよろしく」と頼まれたのを口実に、毎日勝手に家に上がり込んでいる。
一方、亮介の一人娘・ゆり子(石原さとみ)は、長野県安曇野ののどかな町で、亮介の元教え子で教師の夫・田渕繁行(後日発表)と暮らしていた。ところがある日、ゆり子が父のもとに帰ってくる。連絡もなく突然の帰省に驚く亮介は理由を尋ねるが、ゆり子は一切語ろうとしない。わかったのは家にいる期間を決めていないということだけだった。これまで「父と娘」の会話をろくにしてこなかったため、二人の間にはぎこちない雰囲気が漂う。こうして始まった父と娘の2人暮らし。緊張しつつも温かく穏やかに過ぎていくが…実は娘の人生に残された時間はわずかだった。娘が胸に秘めていた決意とは?そしてそんな思いを父が知る時が来るのだろうか。

テレビ東京系 2021年1月4日(月)20:00〜21:54


番組情報

※本情報は、2020.11.21 時点の情報です。

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