曲名探偵団

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TOP > 「サウンドトラック」 アーティスト名未発表 - キネマの神様「サウンドトラック」

曲名

サウンドトラック
サウンドトラック

アーティスト名

作曲家未発表 (作曲)

松竹映画の100周年を記念して製作された作品で、人気作家・原田マハの同名小説を山田洋次監督が映画化。家族にも見放されたダメ親父を主人公に、時代を超えて繰り広げられる愛と友情の物語を描く。ギャンブル好きで妻の淑子をはじめ家族にも見放されたダメ親父のゴウは、かつては映画の撮影所で働き、何よりも映画を愛していた。若き日のゴウは、いまは名画座の館主をしているテラシンとともに、時代を代表する名監督やスター俳優に囲まれながら夢を追いかけていた。しかし、ゴウとテラシンがともに食堂の娘に恋心を抱いたことから、運命の歯車が狂いはじめ……。1999年の「鉄道員(ぽっぽや)」以来の実写映画出演となる志村けんが現在のゴウ、菅田将暉が若き日のゴウを演じてダブル主演。宮本信子、永野芽衣らが共演する。「男はつらいよ」「学校」「釣りバカ日誌」など松竹の看板シリーズを手がけてきた山田監督がメガホンをとり、山田監督作に数多く携わってきた朝原雄三も脚本に参加している。

映画の撮影は新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う緊急事態宣言を受けて長期中断を余儀なくされている状況で、撮影再開時期について現在調整中とのこと。公開時期も当初の予定である12月を見送り、2021年内になる見込み。

当初 2020年12月公開予定。

書籍
2011/5/10発売

キネマの神様 (文春文庫) (日本語) 文庫

原田 マハ (著) 文藝春秋

39歳独身の歩は突然会社を辞めるが、折しも趣味は映画とギャンブルという父が倒れ、多額の借金が発覚した。ある日、父が雑誌「映友」に歩の文章を投稿したのをきっかけに歩は編集部に採用され、ひょんなことから父の映画ブログをスタートさせることに。“映画の神様”が壊れかけた家族を救う、奇跡の物語。

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映画情報

※本情報は、2020.02.14 時点の情報です。

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