曲名探偵団

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TOP > 「here comes my love」 Mr.Children - 木曜劇場 隣の家族は青く見える』「主題歌」

曲名

here comes my love
オリジナル(書き下ろし)

アーティスト名

Mr.Children (歌)

深田恭子と松山ケンイチが妊活に励む夫婦役を演じ、脇を固める豪華共演陣も話題の2018年1月クールの木曜劇場『隣の家族は青く見える』。そのポスタービジュアルが決定、ティザー映像も公開しました。
コーポラティブハウスを舞台にさまざまな新しい家族のカタチ、夫婦のカタチが描かれる今作。そのポスタービジュアルとティザー映像では、家族にとって最もプライベートな空間、そして夫婦の素の表情が出る場所ということで“ベッド”のシーンが描かれることに。11月末に行われた撮影では、深田恭子と松山ケンイチが初めてドラマの役柄になりきって芝居に臨み、本物の夫婦のように仲むつまじい様子で見事に演じきりました。
キャッチコピーは「どんな夫婦も悩みを隠して笑っている」。ポスタービジュアルでは、隣近所、夫婦それぞれが抱える事情や悩みがいやが応でもあからさまになってしまうドラマの世界観を表すべく、目玉や双眼鏡といったモチーフが使われています。
また7日(木)放送の『刑事ゆがみ』で初解禁されたティザー映像は、ベッドに入った二人の空間に、なぜか隣近所のカップルの会話が聞こえてきてしまう中、二人にも悩みがあることがわかる、という内容になっています。平山浩行と高橋メアリージュンが演じる“子供が欲しくない女性とバツイチ男性のカップル”、真飛聖と野間口徹が演じる“子供と理想の家族像に執着する主婦と会社を辞めてしまった夫のカップル”北村匠海と眞島秀和が演じる“男性同士のカップル”といったそれぞれの事情、そして妊活に励んでいる主人公夫婦二人の様子が描かれています。

本作は脚本家・中谷まゆみ氏によるオリジナルストーリー。コーポラティブハウスとは、様々な家族が自分たちの意見を出し合いながら作り上げる集合住宅。一戸建てより安く、マンションよりもデザインなどのこだわりを追求できるという理由で近年、注目されています。しかし住人同士はいやが応でも密接な関係を築くことになり、各家族の秘密が徐々に暴かれていくことに。主人公の五十嵐奈々(深田)とその夫・五十嵐大器(松山)は“子供が欲しいカップル”。二人の他に“子供が欲しくない女性とバツイチ男性のカップル”、“男性同士のカップル”、“子供と理想の家族像に執着する主婦と会社を辞めてしまった夫のカップル”、らそれぞれ現代的な悩みを抱えた家族たちが、ひとつ屋根の下コーポラティブハウスで暮らすことになります。共同空間を共にすることからプライバシーが保ちづらく家族構成や互いの問題があけすけになり“隣の芝生は青く見える”といった中で、奈々と大器は、個性的な隣人たちや、大器の両親、奈々の実の母親らが起こす騒動に巻き込まれていきます。

CD発売日・配信日未発表。

2018年1月18日スタート、毎週木曜22時〜22時54分放送。

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アーティスト情報

Mr.Children

★プロフィール

ポップなサウンドが特徴の男性4人組ロックバンド。略称は「ミスチル」。音楽プロデューサーは小林武史。所属事務所は烏龍舎。所属レコード会社はトイズファクトリー。1985年、同じ聖徳学園中学校・高等学校に通う桜井和寿・田原健一・中川敬輔が中心となり5人組バンド「Beatnik」を結成、1987年にバンド名を「THE WALLS」に改名。1988年、田原、中川の中学時代の同級生で他のバンドで活動していた鈴木英哉が加入して現在の4人体制となる。1989年1月1日に「Mr.Children」と改名した。

番組情報

※本情報は、2018.01.17 時点の情報です。

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